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身の置き所

社会は個の尊重や幸せを作る仕組みにはできていない。だからこそ情報やお金が流通する。その一つのツールとして言葉もある。

ゆえに長く社会の中にいると、それらに疲弊する。それらを理解した上で、社会とどのように付き合っていくか。

情報やお金は社会の中で流通している。決して個人の自由にはならない。

その上で敢えて社会の中にどっぷり浸かって生きるか、接点を持ちながら外に身を置くか。その選択の自由は手にしている。

選択するには2つ以上のことの認識が必要。

モノマネや受け売りに選択はない。

身の置き所が決まれば行動も自ずと決まる。